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「がん診療を行う資格がない」

今日、来た、「がんナビ通信」に、

「国立がんセンターは必要か “がん難民”を生んだ張本人?」

という、記事がありました。

前々から、いろいろな人からお話を聞いてはいましたが、

こう数字で見せられると、確かにと思ってしまいます。

あわせて、こんな記事もどうぞ!

10月1日オープン、「がん対策情報センター」の“真実”
システム投資優先で後手になる患者向け情報

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がん患者支援プロジェクト」カテゴリの記事

コメント

な、何だか、コメントスパムでしょうか( ̄ー ̄; ヒヤリ

私の友人のお母様も子宮癌でこちらに入院されたのですが、
最初はよかったものの、最後はほとんど見放されて
痛みを何度訴えても何の緩和治療もしていただけなかったという話を
実際に聞いていました。
お母様は痛みに耐えかねて、真夜中、付き添っている友人に
「お願いだから殺してくれ」と訴えたそうです。

親が子供に「殺してくれ」と訴えたくなるような
治療しかできない病院って何なんでしょうね。
友人は「私はがんになっても、あそこにだけは行かない!」と
語っていました。

投稿: 右京 | 2007年11月 8日 (木) 10時54分

>右京さん

何でしょうね?バッサリ行かせてもらいました(笑)
税金を使っているのですから、ちゃんとしてほしいものですよね。

投稿: indy | 2007年11月 8日 (木) 13時03分

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